【千葉】害獣駆除「頼みやすさ充実」業者
目次
千葉県で害獣駆除業者をお探しの方へ
ネズミ・ハクビシン・タヌキ・アライグマ・イタチ・コウモリ等の害獣が家屋に侵入して住み着く被害が相次いでいます!
害獣は鳥獣保護管理法により国内では勝手に捕獲・殺傷は禁止されています。(イエネズミは除く)
ウイルスや感染症などの健康被害のリスクや建物への被害も深刻になる場合があるので、個人で解決が難しいと感じたら速やかにプロの業者に依頼しましょう。
千葉【害獣被害】こんなお悩みありませんか?
・最近天井裏から音がする
・天井にシミがある
・悪臭がする
・ガサガサ物音がする
・不気味な音や鳴き声がする
・段ボールや壁がかじられている
・食べ物も食べられている
・動物のフンが落ちている
・動物の足跡がある
・建物に隙間や穴がある
それは
害獣のしわざかも・・・
プロの害獣駆除が
必要かもしれません!
千葉県での害獣駆除は
クジョリアにおまかせください!
害獣駆除対策について
クジョリアでは家屋に住み着く厄介な害獣の駆除・予防・対策を行っています。
対象となる建物は戸建て住宅・アパート・マンション等の集合住宅・店舗や倉庫・・・。
最も被害件数の多いネズミの駆除並びに鳥獣保護に指定されている害獣に関しては適切な追い出し駆除を中心に活躍中!
クジョリアがお客様に選ばれる理由
すべて自社施工の適正価格が基本!
仲介手数料は一切かかりません!
無駄な費用は一切必要なし!
ご相談・現地調査・お見積り無料
だから依頼しやすい!
追加料金ゼロ!
はじめに提示したお見積りの金額で責任もって駆除施工を致します。無断で追加費用を請求することは一切ありません!(万一、追加費用がかかる場合は施工前に予めご説明やご案内を致します。)
親切・丁寧・良心的な心得で
お客様の暮らしをサポート!
一人暮らし・お年寄りも安心
駆除の経験や知識を学び得た
さわやかな現場作業員(男女)が
最後まで親身に対応!
責任をもって作業に当たります!
【千葉県】家屋に住み着く害獣の種類
家屋に住み着きやすい害獣は、ネズミ・アライグマ・ハクビシン・タヌキ・コウモリ・イタチなどの小型・中型動物。
警戒心の強い野生動物たちは、屋根裏・床下などの暗い場所を好みます。
狭い隙間を見つけて家屋へ侵入し、ねぐらや子育てのために住み着く傾向があります。
ネズミに関しては、屋根裏だけでなく室内にまで侵入し、キッチンや小屋の食材を食害。
糞害やあらゆるものをかじられる被害が発生します。
コウモリは狭い隙間に巣を作り大量の糞をすることで排泄物によるウイルスや感染症の恐れがあり、その他の害獣は、見えない屋根裏などに住み着き、家の近くの作物や柿の木、ゴミを荒らすといった被害と悪臭や糞害が発生します。
【プロの技術教えます!】害獣を駆除する方法
千葉県内では様々な害獣被害のご相談・ご依頼をいただいております。
最も多いネズミ被害からアライグマなどの害獣が人家や空き家の屋根裏に住み着いてしまうことも珍しくありません。
それぞれの害獣に対して、プロの業者はどういった方法で駆除をするのかご紹介します。
3種類のイエネズミ
家屋や飲食等の店舗などに発生するネズミはその名の通り「イエネズミ」と呼ばれ、クマネズミ・ハツカネズミ・ドブネズミの3種。
これら3種のネズミに関しては鳥獣保護法の対象外なので、捕獲・殺傷処分を個人で行うことができます。申請等が必要ありません。
ネズミ被害のほとんどが「クマネズミ」
警戒心が強いので駆除が難しいタイプです。体長20センチ程度で運動能力が優れているので垂直な壁をよじ登ることもできます。
ハツカネズミは10センチ以下の小型で好奇心旺盛。
ドブネズミは体長18~23センチ程度。大きいもので仔猫ほどの大きさになることもある3種の中で一番大きなネズミです。
ドブネズミ・ハツカネズミはクマネズミよりも警戒心が低いので罠にかかりやすい傾向があります。
個人でネズミ駆除をする場合、市販の殺鼠剤などを使用して捕らえることができます。但し、ネズミの捕獲駆除は至難の業。小さな身体を武器に家の中全体を自由に行き来するネズミは警戒心が強く、非常に賢いです。
「個人でネズミを駆除するのが難しい」「トラップを設置しても効果が得られない」といった声も多く聞かれます。
ネズミが住み着いてしまうと時間が経過すればするほど個体数が増え、家屋への被害や健康被害などが広がる恐れがあるので、早めに業者に依頼をオススメします。
プロが施工のネズミ駆除方法
現地調査にて被害の状況や建物の構造・地域状況を調査。
建物の外周(通気口・エアコン導入口・壁穴など)疑いのある多くの隙間や穴、糞の痕跡など念入りに調査し、ネズミの侵入経路を特定します。
クマネズミ・ハツカネズミの場合、屋根裏を住処にする傾向があるため、屋根裏を確認。
点検口や押し入れの天袋から屋根裏を覗いて糞害や断熱材が荒されいていないかチェックします。
ドブネズミは水回りに発生するので床下や侵入口を見つけていきます。
部屋の中で「フンが落ちている・食材をかじられる・ネズミの姿を見た」といった場合は、室内侵入経路も確認。侵入口封鎖を行います。
ネズミは、壁と壁のすき間を通って屋根裏や家中を移動するため、配線の通る壁やメーターボックスの隙間などからも室内に侵入します。
駆除の流れは建物の構造や被害状況によって異なりますが、侵入経路をパンチングメタルや金網で隙間や穴を塞ぎ、ネズミの捕獲方法では粘着シートを使用。屋根裏や侵入経路に設置して捕獲を狙います。
1週間ほどの経過観察の後、捕獲数の確認や設置後の様子を伺い、ネズミの痕跡が完全になくなったことを確認してから完了となります。
【千葉】ネズミ駆除の施工事例
千葉県佐倉市のT様のネズミ駆除|千葉・東京・茨城の害獣駆除・防除・対策専門のQujolia(クジョリア)
ハクビシン
ハクビシンやアライグマなどの中型動物は基本的に夜行性で深夜に活動するので、昼間は休んでいることが多いですが、昼間に動き回り、食べ物を食い荒らされる被害や深夜の騒音被害、糞尿による悪臭被害などが発生します。移動範囲は広く、住処を複数持っているとされています。
被害で最も深刻なのは糞尿。家の周りだけでなく屋根裏に多くの糞尿をするので、悪臭や天井板が腐り、糞尿によって天井にシミのようなものが付くことも。
更にはダニやハエなどの寄生虫・雑菌が湧くので住んでいる家主にとっては健康面や精神面などのストレスで眠れないといった被害をご相談頂きます。
これらの害獣は冬眠せずに一年中活動しているため通年被害が続くことがあります。
ハクビシン・アライグマ等の害獣駆除
屋根裏に住み着いている場合、忌避剤で追い出し、浸入経路を封鎖。糞清掃・殺菌防ダニ処理を行います。
屋根裏に潜んでいる害獣を閉じ込めてしまわないように確実にいないことを確認してから開口部を板や金網などで塞ぎ、再び侵入できないよう対策します。
ハクビシン等は鳥獣保護法により許可なく勝手に捕獲・殺傷することは禁止されているので、直接傷つけたりしない方法で追い出し駆除を行います。※捕獲の場合、申請が必要です。
【千葉】アライグマ駆除の施工事例
千葉県我孫子市のA様のアライグマの駆除|千葉・東京・茨城の害獣駆除・防除・対策専門のQujolia(クジョリア)
コウモリ
家屋に住み着くコウモリのほとんどが「アブラコウモリ」通称イエコウモリとも呼ばれています。
吸血性はなく、体長は5㎝程度。
前腕長30~35㎜・頭胴長40~60㎜・体重5~10g程です。
生息場所は屋根裏・雨戸の戸袋・シャッター庫・換気口・軒下・瓦の下・倉庫・物置の中など。活動時期は春から秋で、冬は冬眠します。
鳥獣保護法により許可なく捕まえたり飼育することも禁止されています。
コウモリは狭い隙間に住み着くので住処を特定するのは難しいとされています。糞が大量に落ちていたら付近にコウモリが侵入している可能性があります。
プロのコウモリ駆除
被害状況を確認し、コウモリが嫌がるニオイを放つ忌避剤等で追い出します。
人が進入できないようなわずかな隙間に侵入するため、追い出しが完全にできているか取り残されたコウモリがいないかライトを使って確認を行います。
糞清掃・殺菌防ダニ処理を行い、侵入口をパンチングメタルや金網などで塞ぎ、再び侵入できないよう施工します。
【千葉】コウモリ駆除の施工事例
千葉県松戸市のA様のコウモリ駆除|千葉・東京・茨城の害獣駆除・防除・対策専門のQujolia(クジョリア)
まとめ:千葉県で活躍のクジョリア
千葉県内では様々な害獣による被害が発生しています。
害獣が住み着くと「生ゴミや食べ物の食害」「糞尿被害」「騒音被害」「建物耐久性の劣化」「病原菌などの健康被害」などが発生します。
一日でも早い解決策で適切な方法で駆除し、再び侵入される恐れが高いので再発させない対策を強化した施工が重要です。
クジョリアは、お客様のご要望に寄り添いながら、被害状況や建物の状況に応じた対策をご案内しています。
害獣駆除では、家屋に住み着くネズミ・コウモリ・ハクビシン・アライグマ・タヌキなどの野生動物が対象!
それぞれの駆除に関する質問や作業の流れはQujoliaホームページからご覧ください。
「完全自社施工」「地域密着型」
クジョリアは適正価格にてご案内
「ご相談」「現地調査」
「お見積り」は無料だから安心!
追加料金は一切かかりません!
頼みやすさ充実の「クジョリア」
明るく爽やかな作業員男女で活躍(*^▽^*)
プロの技術で徹底した駆除対策を行います!
まずはお電話orメールにてお問い合わせください。
